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義士会法要・法住寺
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永観堂禅林寺・秋の寺宝展
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時代祭・平安神宮
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四国八十八ヶ所お砂踏法要・今熊野観音寺
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大文字五山送り火・東山如意ヶ嶽
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恋愛成就七夕祭・地主神社
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神苑無料公開・平安神宮
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春期金比羅大祭・安井金比羅宮
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御忌大会・知恩院
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涅槃会・東福寺
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節分会・六波羅蜜寺
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えんむすび初大国祭・地主神社
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営業時間(平日)
午前8時〜午後6時
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営業時間(日/祝)
午前8時〜午後5時
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定休日
水曜日
〒605-0074
京都市東山区
祇園町南側524
(祇園石段下南入西側)
TEL:075-561-2391
FAX:075-525-2205
祇園鳴海屋が発信する、東山界隈のインベント情報や特別拝観情報の、2007年分のバックナンバーを掲載しています。
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2008年 バックナンバー
(1月〜)
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2006年 バックナンバー
(1月〜12月)
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2005年 バックナンバー
(1月〜12月)
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2004年 バックナンバー
(3月〜12月)
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義士会法要・法住寺
赤穂四十七士の討ち入りの日、12月14日、三十三間堂近くの法住寺で、義士会法要(ぎしえほうよう)が営まれます。大石内蔵助(くらのすけ)が、仇討ち成就を祈願するため、この法住寺を参拝し、身代わり不動に祈願したと伝えられていて、その縁から四十七士像が安置されています。義士会法要では、まず法要が営まれたあと、献茶式、舞妓さんによる茶会や、討ち入りそばの接待がおこなわれます。なお、法住寺は、平安時代中期に藤原為光によって創設された寺院で、後白河上皇ゆかりのお寺です。
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永観堂禅林寺・秋の寺宝展
紅葉の名所として知られる永観堂禅林寺で、11月6日〜12月5日に、秋の寺宝展が開催されます。国宝の金銅蓮華文磬(こんどうれんげもんけい)や、重要文化財の薬師如来像、十大弟子像、融通念仏縁起などが公開されます。ほぼ同時期の11月8日〜11月30日には、境内のライトアップも行われます。なお、本堂修復中、瑞紫殿移されていた、本尊のみかえり阿弥陀如来が、10月24日に、修復なった本堂に戻され、本堂で参拝できるようになりました。
※くわしくは
永観堂禅林寺のホームページ
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時代祭・平安神宮
京都三大祭りの一つ、時代祭が10月22日(月)に行われます。時代祭は、平安遷都1100年祭の奉祝行事として、1895年(明治28)にはじまったお祭りです。時代祭といえば、時代列。昨年までの、明治維新時代、江戸時代、安土桃山時代、吉野時代、鎌倉時代、藤原時代、延暦時代の時代列に、今年から室町時代列が加わります。時代列の新設は、1966年(昭和41)の維新志士列以来となり、41年ぶりのことになります。
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平安神宮のホームページ
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四国八十八ヶ所お砂踏法要・今熊野観音寺
西国三十三ヶ所観音霊場第十五番札所の今熊野観音寺では、9月21日〜23日にかけて、「四国八十八ヶ所お砂踏法要」がおこなわれます。この「お砂踏法要」というのは、道場内にお祀りした八十八ヶ所霊場本尊を、敷かれた砂を踏みながら参拝するという修行です。本尊の前に敷かれている砂は、今熊野観音寺で編成された四国霊場巡拝団が、八十八ヶ所の霊場からいただいてきたもので、この砂を踏みながら参拝すると、京都にいながらにして、霊場を巡ったのと同じ功徳があるとされています。
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今熊野観音寺のホームページ
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大文字五山送り火・東山如意ヶ嶽
8月16日(木)、京都盆地のかこむ、東山如意ヶ嶽などの山々で、お盆の精霊送りのため、大文字五山送り火がおこなわれます。送り火は、「大」「妙」「法」といった文字に、鳥居形や船形をあわせた5つ。午後8時に、大文字(東山如意ヶ嶽)から点火され、妙法(「妙」は松ヶ崎西山「法」は松ヶ崎)が午後8時10分、船形(西賀茂船山)が午後8時15分、左大文字(大北山)が午後8時15分、鳥居形(嵯峨鳥居本曼荼羅山)が午後8時20分と、反時計回りに、つぎつぎと点火されていきます。五山で燃やされる護摩木に、自分の名前と持病を記して奉納すると、その病が治癒するという信仰があり、護摩木の志納を受け付けている保存会もあります。
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恋愛成就七夕祭・地主神社
7月7日午後2時から、縁結びにご利益があるとされる地主神社で、「恋愛成就七夕祭」おこなわれます。「恋愛成就 七夕祭」は、良縁達成・恋愛成就を祈願する「七夕こけし」のお祓いの神事。「七夕こけし」というのは、名前のとおり、こけしの形をしたお札。これに、自分と結ばれたい相手の名前を書いて奉納すると、本殿前の大笹に結びつけられ、恋愛成就が祈願されます。
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神苑無料公開・平安神宮
6月8日(金)8時30分〜16時30分、平安神宮神苑が無料で公開されます。神苑ではこの時期に、花菖蒲がいっせいに開花して見ごろを迎えます。神苑に植えられた花菖蒲の品種は、200種におよび、2000株の花菖蒲がいっせいに開花し、緑の庭園が涼やかに彩られます。
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平安神宮のホームページ
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春期金比羅大祭・安井金比羅宮
安井金比羅宮では、5月10日午後1時より、春季金比羅大祭がおこなわれます。春季金比羅大祭は、境内の祭場につくられた護摩壇で、氏子や崇敬者の願いが書かれた護摩木を焚き上げるお祭りです。大祭当日には、お茶席やおでんの模擬店、盆石の展示などもおこなわれます。
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安井金比羅宮
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御忌大会・知恩院
4月18日〜4月25日にかけて、知恩院では御忌大会(ぎょきだいえ)が営まれます。御忌大会というのは、浄土宗の宗祖である、法然上人が亡くなられた日に、上人の遺徳を偲んで行われる忌日法要です。知恩院では、もっとも重要な年中行事で、長い歴史を持つ伝統行事です。期間中には、「ミッドナイト念仏in御忌」「吉水講御忌詠唱奉納大会」「宗門学校合同音楽法要 」「放生会(ほうじょうえ)」など、さまざまな行事が開催されます。
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知恩院
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涅槃会・東福寺
3月14日〜3月16日、東福寺(臨済宗東福寺派大本山)では涅槃会(ねはんえ)が営まれます。涅槃会とは、釈迦入滅(にゅうめつ)の日(旧暦2月15日)に、入滅の光景を描いた涅槃図をかかげて営まれる法要です。東福寺の「大涅槃図」は縦15m、横7.5mという大きさで、室町時代の著名な画僧明兆(みんちょう)の作によるもの。「大涅槃図」の開帳は本堂で行われ、同時に、三門(国宝)、龍吟庵(国宝)が特別公開されます。なお、三門と龍吟庵の拝観には拝観料が必要です。
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東福寺
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節分会・六波羅蜜寺
都七福神のひとつ、弁財天を祀る六波羅蜜寺では、2月3日、節分会の行事として、開運厄除祈願と追儺式が行われます。開運厄除祈願としては、福豆まきが行われ、追儺式では、開山空也上人の念仏踊より千年来の伝統を持つ重要無形民俗文化財の六歳念仏が、その中心となります。当日は昆布茶・清酒の無料接待などが行われます。行事の開始時間については、六波羅蜜寺までお問い合わせください。
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六波羅蜜寺
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えんむすび初大国祭・地主神社
1月1日〜3日の午後2時により、地主神社では、新年の縁結びと、開運招福を願って、「えんむすび初大国祭」が行われます。まず、神霊をお招きするするといわれる石笛が演奏されます。石笛は、こぶし大の石に、自然に指穴のあいた笛で、古代より伝わる素朴な楽器です。 ついで、お祓い、そして縁結び良縁達成の祝詞(のりと)が読み上げられあと、お祭りに参加されたかたに、「開運こづち」を無料授与されます。
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地主神社のホームページ
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