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をけらまいり・八坂神社
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東福寺正覚庵・筆供養
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即成院・二十五菩薩来迎会
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養源院・大般若経会
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六道まいり
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sound scape in 高台寺 2004
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青葉まつり
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建仁寺春季特別展
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都をどり
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清水寺青龍会
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花灯路
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営業時間(平日)
午前8時〜午後6時
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営業時間(日/祝)
午前8時〜午後5時
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定休日
水曜日
〒605-0074
京都市東山区
祇園町南側524
(祇園石段下南入西側)
TEL:075-561-2391
FAX:075-525-2205
祇園鳴海屋が発信する、東山界隈のインベント情報や特別拝観情報の、2004年分のバックナンバーを掲載しています。
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2008年 バックナンバー
(1月〜)
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2007年 バックナンバー
(1月〜12月)
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2006年 バックナンバー
(1月〜12月)
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2005年 バックナンバー
(1月〜12月)
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をけらまいり・八坂神社
12月31日午後7時からの除夜祭後、八坂神社境内二カ所の「をけら灯籠」に「をけら火」(28日午前5時から杵と臼で鑽[き]り出した浄火です)が移されます。この「をけら灯灯籠」の浄火を吉兆縄(火縄)に授かって、くるくるまわしながら家まで持ち帰り、その火で灯明の火をつけたり、元旦の雑煮を炊く種火としたりします。新年の幸せを祈る民俗行事として、大晦日から元旦にかけて、おけらまいりの列は絶えることがありません。
※くわしくは
八坂神社のホームページ
へどうぞ。
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東福寺正覚庵・筆供養
11月23日(火・勤労感謝の日)に、東福寺山内の正覚庵(筆の寺)で筆供養が営まれます。送られてきた使い古しの筆やペン・鉛筆などを、筆塚の前で護摩火に投じ、その労に感謝する行事です。廃筆を火中に投じ、その煙を浴びると字が上達するといわれています。
※くわしくは東福寺正覚庵(75-561-8095)までお問い合わせください。
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即成院(そくじょういん)・二十五菩薩来迎会
10月17日(日)に、東山区泉涌寺(せんにゅうじ)山内の即成院で二十五菩薩来迎会(二十五菩薩おねり供養法会)が営まれます。二十五菩薩来迎会というのは、本堂を極楽浄土、地蔵堂を現世になぞらえ、二十五菩薩に扮した児童らが、本堂から地蔵堂に来迎するというものです。平安時代末期からの阿弥陀如来信仰に根ざした仏教行事で、阿弥陀如来と二十五菩薩が極楽浄土の世界から来迎して、ひとびとを浄土へ導く姿を具体化したものです。
※くわしくは
即成院のホームページ
へどうぞ。
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養源院・大般若経会
9月21日(火) に、養源院で大般若経会が営まれます。大般若経600巻を転読する法会で、当日は参拝者に御札の授与があり、御供養が配られます。無病息災・家内安全・商売繁盛などに御利益があるといわれています。なお、同寺は浅井長政追福のため、豊臣秀吉がによって創建されました。その豊臣秀吉は、同寺の大聖歓喜天(商売繁盛の御利益があるとされる)を厚く信仰したといわれています。
※くわしくは養源院(075-561-3887)までお問い合わせください。また、相国寺塔頭養源院とは違いますのでご注意ください。ここで紹介した養源院は、京都市東山区三十三間堂廻町656を住所とする寺院です。
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六道まいり
8月7日(土) 〜8月10日(火)まで、六道珍皇寺で「六道まいり」が行われます。「六道」とは地獄・餓鬼・畜生・修羅・人間・天上の、人間が死後に住む6つの世界をいいます。同寺ではこの4日間、午前6時〜午後11時まで「迎え鐘」をついて、先祖の霊を迎えます。この期間は、多くの露店が参道に出店し、たいへんにぎわいます。
※くわしくは六道珍皇寺(075-561-4129)までお問い合わせください。
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sound scape in 高台寺 2004(さうんど・すぺーす・いん・こうだいじ)
sound scape in 高台寺 2004年は、5月15日〜9月25日の毎週土曜日に開催されている演奏会です。7月10日(土)には、大阪の
和楽器演奏集団「独楽」
が登場します。伝統的な和楽器よさを再認識できる演奏会となるでしょう。
なお、演奏会は9月25日(土)まで引き続き開催されます。
※くわしくは
高台寺のホームページ
へどうぞ。また、高台寺コンサート事務局へは075-561-9969までお問い合わせください。
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青葉まつり(あおばまつり)
6月15日(火)に、智積院(ちしゃくいん・真言宗智山派総本山)で「青葉まつり」が開かれます(正式には「両祖大師御生誕慶祝法要(りょうそだいしごせいたんけいしゅくほうよう)」)。弘法大師と興教大師の両大師の誕生をお祝いするための法要ですが、両大師の誕生日が青葉の時期ということで、「青葉まつり」と称されています。当日は嵯峨御流の献花や柴燈護摩供が行われます。また、緑の美しい庭園(桃山時代)と、障壁画収蔵庫が無料公開されます。
※くわしくは
智積院のホームページ
へどうぞ。
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建仁寺(けんにんじ)春季特別展
4月29日(木・みどりの日)〜5月9日(日)にかけて、建仁寺(臨済宗建仁寺派大本山)開創800年を記念して制作された、法堂(はっとう)天井画「双龍図」の作者、小泉淳作さんの作品展「双龍を生んだ孤高の画家 小泉淳作 作品展」が、建仁寺において開催されます。
なお、天井画「双龍図」は、作品展終了後も当分の間公開されるということです。
ただし、本山行事で拝観できないこともありますので、あらかじめ確認をされることをお勧めします。
※くわしくは
建仁寺のホームページ
へどうぞ。
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都をどり
(みやこおどり)
4月1日(木)〜30日(金)にかけて、祇園甲部歌舞練場にて恒例の都をどり(みやこおどり)が開催されます。都をどりは、祇園の芸妓・舞妓が出演する、豪華絢爛な京舞で、京都の4月の風物詩として、すっかり定着してきました。上演は、12:30/14:00/15:30/16:50〜の1日4回です。なお、予約制ですのでご注意ください。
※くわしくは祇園新地甲部歌舞練場(075-561-1115)へどうぞ。
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清水寺青龍会(せいりゅうえ)
3月15日(月)〜17日(水)にかけて、清水寺で青龍会(せいりゅうえ)という法会が開かれます。青龍会とは、観音加地を行う「夜叉神」や、「四天王」が、「青龍」の前後を守護して練り歩く行道のことです。清流のある東方を守護する「青龍」の地に位置する清水寺で、毎年この時期と、秋の9月15日〜17日に開かれています。
※くわしくは
清水寺のホームページ
へどうぞ。
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灯りと花の路 京都・花灯路(はなとうろ)
3月12日(金)〜21日(日)にかけて、青蓮院から清水寺までの南北の散策路に、露地行灯2400基ほどを設置して、灯りと花の路が演出されます。点灯は18:00〜21:30までです。京都ならではの、はんなりした灯りが、見慣れた街並みに独特な表情をつけてくれます。また、特別協賛として、青蓮院・知恩院・八坂神社・圓徳院・高台寺・法観寺(八坂の塔)・清水寺で、特別拝観とライトアップがおこなわれます。
※くわしくは
京都・花灯路推進協議会事務局のホームページ
へどうぞ。
http://www.gion7638.com/ copyright:2004- Gion Narumiya